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プロジェクトの立ち上げから完了まで、PMは人間のやる仕事じゃなかった。
前田翼
しくみX CEO
2026年3月20日
うちの会社(しくみX)では、NotionとSlackを業務の中心に据えている。そこにOpenClawでAIエージェントを常駐させたところ、チーム全員の生産性が体感で2倍になった。
大げさに聞こえるかもしれないが、プロジェクトの立ち上げ、日々の進行管理、議事録の作成、完了処理など、これまで人間がやっていた「仕事のための仕事」を、AIがほぼ全部引き受けてくれるようになったからだ。
機能の一覧表を並べても伝わらないので、1つのプロジェクトが生まれてから完了するまでの流れに沿って、AIが何をしてくれるかを見せたい。全部うちの会社で実際にやっていることだ。
① 「新しいプロジェクト立ち上げて」の一言で全部揃う
新しいプロジェクトを始めるとき、やることは多い。Notionにページを作り、タスクを洗い出し、Slackにチャンネルを作り、関係者を招待し、過去の似たプロジェクトから段取りを学び……。
うちでは「〇〇のプロジェクト立ち上げて」とチャットで伝えるだけ。AIが以下を一気にやる:
過去の類似プロジェクトを自動検索し、タスク構成や段取りを参考にする
Notionにプロジェクトページをテンプレートから作成
Slackに専用チャンネルを開設し、関係者を招待
マイルストーン(中間ゴール)の案を提示して認識を合わせる
タスクを分解して登録
そしてその場で最初のアクションを実行すると「立ち上げました」で終わらせず、調査や確認を始める
→ OpenClawで実現。Notion API + Slack API + 過去プロジェクトのナレッジを組み合わせている。
② Slack上で仕事がめっちゃ完結する
AIがSlackチャンネルに常駐していると、面白いことが起きる。論点の整理、関連情報の引用、前回の議論の振り返りなど、ファシリテーターの役割をAIが担うことで、わざわざ会議室に集まる必要がなくなる。
うちでは実際に、会議の大半がSlackのスレッド上で非同期に進むようになった。参加者は自分のペースで議論に加わり、AIが文脈を整理し続ける。
「このプロジェクトの最新状況は?」と聞く必要もない。AIが議論の流れを見て、関連するタスクの進捗やNotionの情報を自分から引いてきて共有する。人間が確認しに行くのではなく、AIが先回りして情報を届ける。
→ OpenClawで実現。グループチャット常駐 + Notion DB連携 + 文脈記憶を組み合わせている。
③ 止まっていたら、AIが気づいて動く
プロジェクトが止まるのは、たいてい「誰かの返事待ち」か「次に何をすればいいかわからない」だ。人間のPMなら毎日チェックして声をかけるが、プロジェクトが増えると漏れる。
AIは30分ごとに全プロジェクトを自動チェックしている。
返事待ちで半日以上止まっている → 自分からフォローアップを送る
期限24時間以内で進捗が足りない → 緊急対応に入る
やるべきなのにタスク化されていないことを検知 → 「これ抜けてませんか?」と提案する
Slackの会話で「やる」と言ったのにタスクになっていない → 拾って提案する
人間が気づく前に動く。これがAIがPMとして常駐する最大の価値だ。
→ OpenClawで実現。定期チェック + 自発的行動 + Gap分析の仕組みがある。
④ 議論が終わったら、AIが勝手に議事録を作ってクローズする
Slackで活発に議論が進んだあと、問題になるのは「で、何が決まったんだっけ?」だ。議事録を作るのは面倒だし、後回しにすると忘れる。
AIが全部やる。スレッドの議論が落ち着いたことを検知すると、自動で内容を読み取り、決定事項・宿題・ネクストアクションを整理した議事録をNotionに生成する。議論が中途半端で止まっている場合は「結論出てますか?」と促してくれる。人間は何もしなくていい。
→ OpenClawで実現。AIが議論の状態を判断し、クローズ→議事録化→Notion保存まで自動で行う。
⑤ 「完了にして」でNotionに資産化
プロジェクトが終わった。でも「終わらせる作業」は意外と多い。タスクの最終確認、Slackに散らばった重要情報の整理、Notionへの転記、振り返りの作成、チャンネルのアーカイブ……。
「このプロジェクト完了にして」と伝えるだけ。AIが順番に処理する:
全タスクが完了しているか確認
Slackチャンネル内の重要な決定事項・議論・ログを整理
整理した情報をNotionのプロジェクトページに転記(情報の永続化)
振り返りまとめを作成
Slackチャンネルをアーカイブ
Slackは流れていくが、Notionに全てが残る。次に似たプロジェクトを始めるとき、AIはこの振り返りを参考にする。組織の知識が積み上がっていく。
→ OpenClawで実現。完了処理の5ステップをAIが順番に実行する。
Slackで仕事しているだけで、Notionに全部残る
ここまでのフローをまとめると、こうなる。人間はSlackで普段どおりチャットするだけ。AIが裏で議論を読み取り、タスクを検知し、議事録を作り、進捗を更新し、Notionに構造化して蓄積し続ける。
人間が意識的に「Notionに書こう」と思う必要がない。仕事をしているだけで、プロジェクトのコンテキストが整理された状態で積み上がっていく。
なぜAIがここまで自律的に動けるのか
ここまで読んで「AIがそんなに的確に動けるのか?」と思った人もいるかもしれない。ポイントは、AIがプロジェクトの最初から関わっていることにある。
プロジェクトを立ち上げたのはAIだ。どんな目的で始まったか、どんなタスクがあるか、マイルストーンは何か、全部AIが提案してくる。つまり、プロジェクトのコンテキストを一番持っているのがAI自身になる。
さらに、日々の仕事がSlack上で進む。AIはそのSlackに常駐している。議論も、依頼も、決定事項も、全部AIの目の前で起きる。AIが情報から取り残されることがない。
普通、AIに仕事を頼むとき一番大変なのは「状況を説明すること」だ。背景を伝えて、経緯を伝えて、今何が起きているかを伝えて、、そこに時間がかかる。でもこの仕組みでは、AIが最初からずっとその場にいるから、説明がいらない。
結果として、AIが自分で判断して実行できる仕事の割合が圧倒的に増える。フォローアップを送る、議事録を作る、抜け漏れを指摘する、完了処理をする。いちいち指示しなくても、AIが「次にやるべきこと」を自分でわかっている。
これが生産性2倍の本当の理由だ。AIに仕事を「お願いする」のではなく、AIがチームの一員として「すでに状況を把握している」状態を作ったこと。Notion × Slack × OpenClawの組み合わせが、それを可能にしている。
Claude Code Channels と OpenClaw の違い
Claude Code Channels は、Claude Codeをチャットアプリ(Telegram / Discord)から使えるようにしたもの。Claude Codeの全機能のファイル操作、コード生成、テスト実行、Git操作などをスマホから指示できる。セットアップはコマンド1行で完了する。
OpenClaw は、AIエージェントが常駐するためのインフラ。対応チャットアプリが広く(Slack、Discord、Telegram、WhatsApp、LINE、Signal等)、AIモデルも自由に選べる(Claude、GPT、Gemini等)。最大の違いはAIが自分から動くこと。定期チェック、リマインダー、条件に応じた自動処理ができる。記憶も蓄積するから、昨日の文脈を踏まえた対応ができる。
そして、OpenClawはClaude Codeをサブエージェントとして内部で使える。つまりClaude Code Channelsでできることは、OpenClawでもできる。逆は成り立たない。
それでもClaude Code Channelsを選ぶ理由
とにかく今すぐ始めたい。 コマンド1行。初期設定なし。
Anthropic公式の安心感。 セキュリティやサポートの信頼性。
コーディングだけで十分。 プロジェクト管理は不要で、コードを触れればいい場合。
生産性2倍の正体
特別なことをしたわけではない。NotionとSlackという、すでに使っていたツールの間にAIエージェント(OpenClaw)を置いただけだ。
プロジェクトの立ち上げ、日々の進行管理、議論の整理、完了処理など「仕事のための仕事」をAIが引き受けることで、人間は本来の仕事に集中できるようになった。
AnthropicがClaude Code Channelsをリリースするなど、AIエージェントが常駐する方向は業界全体のトレンドになりつつある。まだ始まったばかりだが、一度この体制で仕事すると、もう戻れない。
2026年3月20日 / 前田翼(しくみX CEO)
追記2: AIコンサルタント採用中
しくみXでは「企業のお仕事をAIで置き換えて生産性10倍に引き上げる」AIコンサルティングを行っています。「ChatGPTの使い方を教える」というレベル感ではなく、実際に現場に入ってオペレーションを改善しAIエージェントを実装し経営陣に改善結果をレポートするまでのすべて行います。
そんなしくみXはもちろん急成長中でして、
いまAIコンサルタントが足りずに困っています。
この記事をここまで読んだあなたも、
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AI×Notionで100人力を目指す前田翼|Notion公認コンサルタント
@PetsTsubasa
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Mar 5
Replying to @PetsTsubasa
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GeminiAIOpenClawChatGPTagent-opsClaude
もう OpenClaw × Notion がない頃には戻れない
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プロジェクトの立ち上げから完了まで、PMは人間のやる仕事じゃなかった。
前田翼
しくみX CEO
2026年3月20日
うちの会社(しくみX)では、NotionとSlackを業務の中心に据えている。そこにOpenClawでAIエージェントを常駐させたところ、チーム全員の生産性が体感で2倍になった。
大げさに聞こえるかもしれないが、プロジェクトの立ち上げ、日々の進行管理、議事録の作成、完了処理など、これまで人間がやっていた「仕事のための仕事」を、AIがほぼ全部引き受けてくれるようになったからだ。
機能の一覧表を並べても伝わらないので、1つのプロジェクトが生まれてから完了するまでの流れに沿って、AIが何をしてくれるかを見せたい。全部うちの会社で実際にやっていることだ。
① 「新しいプロジェクト立ち上げて」の一言で全部揃う
新しいプロジェクトを始めるとき、やることは多い。Notionにページを作り、タスクを洗い出し、Slackにチャンネルを作り、関係者を招待し、過去の似たプロジェクトから段取りを学び……。
うちでは「〇〇のプロジェクト立ち上げて」とチャットで伝えるだけ。AIが以下を一気にやる:
過去の類似プロジェクトを自動検索し、タスク構成や段取りを参考にする
Notionにプロジェクトページをテンプレートから作成
Slackに専用チャンネルを開設し、関係者を招待
マイルストーン(中間ゴール)の案を提示して認識を合わせる
タスクを分解して登録
そしてその場で最初のアクションを実行すると「立ち上げました」で終わらせず、調査や確認を始める
→ OpenClawで実現。Notion API + Slack API + 過去プロジェクトのナレッジを組み合わせている。
② Slack上で仕事がめっちゃ完結する
AIがSlackチャンネルに常駐していると、面白いことが起きる。論点の整理、関連情報の引用、前回の議論の振り返りなど、ファシリテーターの役割をAIが担うことで、わざわざ会議室に集まる必要がなくなる。
うちでは実際に、会議の大半がSlackのスレッド上で非同期に進むようになった。参加者は自分のペースで議論に加わり、AIが文脈を整理し続ける。
「このプロジェクトの最新状況は?」と聞く必要もない。AIが議論の流れを見て、関連するタスクの進捗やNotionの情報を自分から引いてきて共有する。人間が確認しに行くのではなく、AIが先回りして情報を届ける。
→ OpenClawで実現。グループチャット常駐 + Notion DB連携 + 文脈記憶を組み合わせている。
③ 止まっていたら、AIが気づいて動く
プロジェクトが止まるのは、たいてい「誰かの返事待ち」か「次に何をすればいいかわからない」だ。人間のPMなら毎日チェックして声をかけるが、プロジェクトが増えると漏れる。
AIは30分ごとに全プロジェクトを自動チェックしている。
返事待ちで半日以上止まっている → 自分からフォローアップを送る
期限24時間以内で進捗が足りない → 緊急対応に入る
やるべきなのにタスク化されていないことを検知 → 「これ抜けてませんか?」と提案する
Slackの会話で「やる」と言ったのにタスクになっていない → 拾って提案する
人間が気づく前に動く。これがAIがPMとして常駐する最大の価値だ。
→ OpenClawで実現。定期チェック + 自発的行動 + Gap分析の仕組みがある。
④ 議論が終わったら、AIが勝手に議事録を作ってクローズする
Slackで活発に議論が進んだあと、問題になるのは「で、何が決まったんだっけ?」だ。議事録を作るのは面倒だし、後回しにすると忘れる。
AIが全部やる。スレッドの議論が落ち着いたことを検知すると、自動で内容を読み取り、決定事項・宿題・ネクストアクションを整理した議事録をNotionに生成する。議論が中途半端で止まっている場合は「結論出てますか?」と促してくれる。人間は何もしなくていい。
→ OpenClawで実現。AIが議論の状態を判断し、クローズ→議事録化→Notion保存まで自動で行う。
⑤ 「完了にして」でNotionに資産化
プロジェクトが終わった。でも「終わらせる作業」は意外と多い。タスクの最終確認、Slackに散らばった重要情報の整理、Notionへの転記、振り返りの作成、チャンネルのアーカイブ……。
「このプロジェクト完了にして」と伝えるだけ。AIが順番に処理する:
全タスクが完了しているか確認
Slackチャンネル内の重要な決定事項・議論・ログを整理
整理した情報をNotionのプロジェクトページに転記(情報の永続化)
振り返りまとめを作成
Slackチャンネルをアーカイブ
Slackは流れていくが、Notionに全てが残る。次に似たプロジェクトを始めるとき、AIはこの振り返りを参考にする。組織の知識が積み上がっていく。
→ OpenClawで実現。完了処理の5ステップをAIが順番に実行する。
Slackで仕事しているだけで、Notionに全部残る
ここまでのフローをまとめると、こうなる。人間はSlackで普段どおりチャットするだけ。AIが裏で議論を読み取り、タスクを検知し、議事録を作り、進捗を更新し、Notionに構造化して蓄積し続ける。
人間が意識的に「Notionに書こう」と思う必要がない。仕事をしているだけで、プロジェクトのコンテキストが整理された状態で積み上がっていく。
なぜAIがここまで自律的に動けるのか
ここまで読んで「AIがそんなに的確に動けるのか?」と思った人もいるかもしれない。ポイントは、AIがプロジェクトの最初から関わっていることにある。
プロジェクトを立ち上げたのはAIだ。どんな目的で始まったか、どんなタスクがあるか、マイルストーンは何か、全部AIが提案してくる。つまり、プロジェクトのコンテキストを一番持っているのがAI自身になる。
さらに、日々の仕事がSlack上で進む。AIはそのSlackに常駐している。議論も、依頼も、決定事項も、全部AIの目の前で起きる。AIが情報から取り残されることがない。
普通、AIに仕事を頼むとき一番大変なのは「状況を説明すること」だ。背景を伝えて、経緯を伝えて、今何が起きているかを伝えて、、そこに時間がかかる。でもこの仕組みでは、AIが最初からずっとその場にいるから、説明がいらない。
結果として、AIが自分で判断して実行できる仕事の割合が圧倒的に増える。フォローアップを送る、議事録を作る、抜け漏れを指摘する、完了処理をする。いちいち指示しなくても、AIが「次にやるべきこと」を自分でわかっている。
これが生産性2倍の本当の理由だ。AIに仕事を「お願いする」のではなく、AIがチームの一員として「すでに状況を把握している」状態を作ったこと。Notion × Slack × OpenClawの組み合わせが、それを可能にしている。
Claude Code Channels と OpenClaw の違い
Claude Code Channels は、Claude Codeをチャットアプリ(Telegram / Discord)から使えるようにしたもの。Claude Codeの全機能のファイル操作、コード生成、テスト実行、Git操作などをスマホから指示できる。セットアップはコマンド1行で完了する。
OpenClaw は、AIエージェントが常駐するためのインフラ。対応チャットアプリが広く(Slack、Discord、Telegram、WhatsApp、LINE、Signal等)、AIモデルも自由に選べる(Claude、GPT、Gemini等)。最大の違いはAIが自分から動くこと。定期チェック、リマインダー、条件に応じた自動処理ができる。記憶も蓄積するから、昨日の文脈を踏まえた対応ができる。
そして、OpenClawはClaude Codeをサブエージェントとして内部で使える。つまりClaude Code Channelsでできることは、OpenClawでもできる。逆は成り立たない。
それでもClaude Code Channelsを選ぶ理由
とにかく今すぐ始めたい。 コマンド1行。初期設定なし。
Anthropic公式の安心感。 セキュリティやサポートの信頼性。
コーディングだけで十分。 プロジェクト管理は不要で、コードを触れればいい場合。
生産性2倍の正体
特別なことをしたわけではない。NotionとSlackという、すでに使っていたツールの間にAIエージェント(OpenClaw)を置いただけだ。
プロジェクトの立ち上げ、日々の進行管理、議論の整理、完了処理など「仕事のための仕事」をAIが引き受けることで、人間は本来の仕事に集中できるようになった。
AnthropicがClaude Code Channelsをリリースするなど、AIエージェントが常駐する方向は業界全体のトレンドになりつつある。まだ始まったばかりだが、一度この体制で仕事すると、もう戻れない。
2026年3月20日 / 前田翼(しくみX CEO)
追記2: AIコンサルタント採用中
しくみXでは「企業のお仕事をAIで置き換えて生産性10倍に引き上げる」AIコンサルティングを行っています。「ChatGPTの使い方を教える」というレベル感ではなく、実際に現場に入ってオペレーションを改善しAIエージェントを実装し経営陣に改善結果をレポートするまでのすべて行います。
そんなしくみXはもちろん急成長中でして、
いまAIコンサルタントが足りずに困っています。
この記事をここまで読んだあなたも、
AIの最前線で揉まれてもっともっと成長したい...🔥
と密かに思っていませんか?絶対思ってますよね。
この1年であなたが何倍の成長を遂げるかは、働く会社のAI環境の影響を強く受けると思います。逆に「ChatGPTを使い始めました」ってレベル感の環境で仕事してたら一瞬で置いていかれると思います。
私もそうです。だから日々勉強をしてフルAIな環境を整えています。
ということで、フルAIカンパニーである株式会社しくみXで一緒に働きませんか?
生産性10倍のフルAIカンパニーであり続けるためにも、
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AI×Notionで100人力を目指す前田翼|Notion公認コンサルタント
@PetsTsubasa
·
Mar 18
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https://
x.com/PetsTsubasa/st
atus/2029510391718682656
…
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AI×Notionで100人力を目指す前田翼|Notion公認コンサルタント
@PetsTsubasa
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Mar 5
Replying to @PetsTsubasa
AI×Notion導入コンサルタントの募集
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